クリエイティブな感性を 磨いて、変化を楽しむ

お客様と一緒に正解を探し、創り上げていく喜び


お客様との橋渡し役となるのが、アウトテリアプロデューサーの仕事。お客様の困りごとや要望を汲み取り、イメージを具現化していきます。「私たちの仕事はプロデューサーやプランナーだけで完成するものではなく、真っ白いキャンバスをお客様と一緒に創り上げていくもの。庭は現場の状況次第で常に変化が求められます。そこが大変であり、面白さでもあります」と語る蛯原さん。自らもプロデューサーとして活躍し、入社9年目にして取締役本部長に抜擢されました。樹木1本でも「この場所に植えて良かった。夜はライトで照らされる姿をリビングから眺めて幸せを感じています」と喜んでいただくことがスタッフのやり甲斐となっているそう。「お客様と一緒に正解を探し、創り出す仕事って面白そうでしょう?」と語る笑顔から、その楽しさが伝わります。