2018年に新社屋が完成、 さらなる活性化へ舵切り

新社屋の敷地面積3000坪以上! 同業店では西日本最大級


2018年春には新社屋が完成し、電動ドライブステーションと名付けた24時間充電可能な設備やアウトランダーPHEV(プラグインハイブリッド電気自動車)による災害時等を想定した実験的ショールームを設けるなど、続々と進化していく計画が進行中です。2021年のグループ創立70周年を控え、「200人体制に強化して人による活性化へ舵を切ります」という『熊本三菱自動車販売』。環境に配慮した次世代カーを強みに更なる飛躍が期待されています。